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【イドラ】キバキの評価とオススメ運命分岐!運用方法の解説

イドラのキバキ(ロウ・カオス)の評価とおすすめの運命分岐についてまとめます。また、キバキを実際に使う際の運用方法や特徴についても合わせて解説していきます。イドラ攻略の参考にしていただければ幸いです。

キバキの性能/特徴

ステータス

基本情報 【★4】-火属性-
初期勢力】-カオス-【イドラ化】-カマイレオン-
HP 9451
攻撃力 399
防御力 411
素早さ 453

スキル・エレメンタルブラスト

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
対象の敵を20%で燃焼
S1 ≫アクセラレート・マーチ【必要:3】
《使用間隔:5》
敵単体に威力120
この攻撃で敵を倒した時、追加で別の敵に攻撃を行う(最大3回追加)
※敵の技の効果で、攻撃が庇われた場合は除く
S2 ≫ワイルド・スケルツォ【必要:6】
《使用間隔:5》
敵ランダム2体に威力130
【最速】素早さが10%アップ(3ターン)
EB ≫リンクス・クリティカル【必要:7】
敵単体に威力335
対象の敵を25%で致命傷

キバキ運命分岐後の性能/特徴

キバキ(ロウ)の性能

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
対象の敵を20%で燃焼
S1 ≫アクセラレート・マーチ【必要:3】
《使用間隔:5》
敵単体に威力120
この攻撃で敵を倒した時、追加で別の敵に攻撃を行う(最大3回追加)
※敵の技の効果で、攻撃が庇われた場合は除く
S2 ≫ラピッド・スケルツォ【必要:6】
《使用間隔:5》
敵ランダム3体に威力195
【最速】素早さが10%アップ(3ターン)
EB ≫ファセット・フォリア【必要:7】
敵単体に威力345
対象の敵を25%で致命傷
味方全体の攻撃力を10%アップ(2ターン)

EBで味方全体に攻撃バフを付与できる

キバキ(ロウ)は、EBで味方全体に攻撃力10%アップ(2ターン)を付与できます。また、敵単体に威力345の攻撃と対象の敵を25%で致命傷にすることができます。必要な属性値も7と低いため、キバキのEB後に属性値を十分に回収可能です。

全キャラの中でもトップクラスの素早さを持つ

キバキ(ロウ)は、全キャラの中でもトップクラスの素早さを持ちます。また、スキル2で素早さ10%アップを付与することができるため、ほとんどの場合で最初に仕掛ける事ができ、キバキのEB後に属性値を回収するといったムーブもできるため使いやすいキャラでもあります。

キバキ(カオス)の性能

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
対象の敵を20%で燃焼
S1 ≫アクセラレート・マーチ【必要:3】
《使用間隔:5》
敵単体に威力120
この攻撃で敵を倒した時、追加で別の敵に攻撃を行う(最大3回追加)
※敵の技の効果で、攻撃が庇われた場合は除く
S2 ≫フレイム・スケルツォ【必要:6】
《使用間隔:5》
敵ランダム2体に威力130
【最速】素早さが10%アップ(3ターン)
対象の敵を40%で燃焼
EB ≫リンクス・ファイナル【必要:7】
敵単体に威力345
対象の敵を25%で致命傷
状態異常の敵に対する与ダメージが10%アップ

EBでダメージ貢献が可能

キバキ(カオス)は、EBに状態異常の敵に対する与ダメージが10%アップする効果を持ちます。キバキ自身の攻撃力は低いですが、与ダメ補正がかかる為ある程度のダメージ貢献が可能です。

幸い火属性には、燃焼を付与できるキャラが充実しており、条件自体も簡単にクリアできます。また、イドラ戦では3体のうち1体に燃焼を付与できた場合、他の3体にも燃焼が付与され、威力345の敵単体攻撃のため、イドラ戦で起用すると良いでしょう。

燃焼の付与で低い攻撃力をカバー

キバキ(カオス)は、スキル2で敵ランダム2体に40%の確率で燃焼を付与することができます。キバキ自身の攻撃力は低いですが、燃焼を付与しながら追加ダメージを与えることができるため低い攻撃力をカバーすることができます。

また、EBの状態異常の敵に対して与ダメージアップの条件を、キバキ自身で整えやすい点も評価ポイントです。

キバキの評価と運命分岐おすすめ

初期 ロウ カオス
7.5点 8.0点 8.0点

キバキ単体での評価は上記のようになります。他のキャラとの組み合わせで強みが変化するため、単純な評価として参考にしていただければ良いでしょう。他のキャラとの相性などは、下記の方にまとめてありますのでそちらを参考にしていただければ幸いです。

クエスト周回で運用するならキバキ(ロウ)がオススメ

キバキ(ロウ)は、味方全体の攻撃力アップを付与できるEBを持っており、EBに必要な属性値も7と低いため、クエストのオートなどでも邪魔になることは少ないでしょう。

また、スキル1の追撃ができる効果は、イドラ戦向きのキバキ(カオス)より、キバキ(ロウ)の方が活かしやすく、アリーナなどでの起用も可能なため、汎用性を求めるならロウへ運命分岐するのがオススメです。

ただ、火属性の(ロウ)には既に強力なキャラが多いため、状況に応じて入れ替えながら運用していくと良いでしょう。

火属性編成のカオス枠にキバキ(カオス)がオススメ

キバキ(カオス)は、状態異常の敵に対する与ダメ10%アップのEBを持ち、その条件を自身で整える事ができるため、優秀なキャラが少ない火属性のカオス枠として運用することができます。

また、敵単体への攻撃に特化しているキャラのため、クエスト周回やアリーナでの運用よりも、イドラ戦での運用に適しています。イドラ戦では、事前に相手の属性を確認できるため、1つの属性だけの編成がしやすく、火属性のカオス枠を埋めれる点でもキバキのカオスへの運命分岐がオススメです。

キバキの運用方法

攻撃バフとスキル1を主体とした運用方法

キバキ(ロウ)は、攻撃バフを付与る事ができるEBと、S1で敵を倒した時、追加で最大3回別の敵に攻撃を行う効果を活かした運用方法がオススメです。

イドラ戦での運用は向いていませんが、クエスト周回やアリーナバトルでの運用に向いています。火属性のロウには優秀なキャラが多いため、状況に合わせて起用していくと良いでしょう。

燃焼と敵単体攻撃でダメージ貢献をする運用方法

キバキ(カオス)は、燃焼と状態異常の敵に対して与ダメ10%アップの効果があるEBを主体に運用する方法がオススメです。

キバキ自身の攻撃力は低いため、燃焼での追加ダメージを稼ぎつつ、状態異常の敵に対して与ダメアップのEBでダメージを稼ぐと良いでしょう。また、イドラ戦などの、単体攻撃が活かせる場面での運用がオススメです。

キバキと相性の良いキャラ

≫≫≫ゲルダ
『キバキのEB後に属性値を回収しやすく、ゲルダの火力を底上げすることができるため、お互いに相性が良い。』
≫≫≫グスタフ
『グスタフ(カオス)で運用する場合、敵全体に燃焼を付与できるため、キバキ(カオス)との相性が良い。』

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