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【イドラ】ケンペルの評価とオススメ運命分岐!運用方法の解説

イドラのケンペル(ロウ・カオス)の評価とおすすめの運命分岐についてまとめます。また、ケンペルを実際に使う際の運用方法や特徴についても合わせて解説していきます。イドラ攻略の参考にしていただければ幸いです。

ケンペルの性能/特徴

ケンペルの評価

初期 ロウ カオス
8.5点 9.5点 8.5点

ケンペル(ロウ・カオス)の共通点/特徴

  • 属性値を貯めることに長けている
  • ウィーク時与ダメージをアップするバフの付与が可能
  • 通常攻撃で属性値を早く貯めることができる

ステータス

基本情報 【★3】水属性
初期勢力】ロウ【イドラ化】ケートス
【入手方法】ガチャ
HP 8021
攻撃力 388
防御力 404
素早さ 409

スキル・エレメンタルブラスト

通常 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力50
敵を攻撃した時、自身の属性値を追加で1増加
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力80
敵を攻撃した時、自身の属性値を追加で1増加
S1 ≫エレムグラント【必要:3】
《使用間隔:5》
【最速】味方単体の属性値獲得量を50(60)%アップ(2ターン)
S2 ≫アイシクルスプレッド【必要:8】
《使用間隔:5》
敵ランダム2体に140
この攻撃で敵を倒した時、全属性値が1増加
EB ≫機略水計【必要:9】
敵単体に威力410
対象の敵の属性値獲得量を60%ダウン(2ターン)

ケンペル(ロウ)のスキルと性能

通常 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力50
敵を攻撃した時、自身の属性値を追加で1増加
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力80
敵を攻撃した時、自身の属性値を追加で1増加
S1 ≫エレムインベスト【必要:3】
《使用間隔:5》
【最速】味方単体の属性値獲得量を50(60)%アップ(2ターン)
味方単体のウィーク時与ダメージを30(40)%アップ(2ターン)
S2 ≫アイシクルスプレッド【必要:8】
《使用間隔:5》
敵ランダム2体に140
この攻撃で敵を倒した時、全属性値が1増加
EB ≫知略水計【必要:9】
敵単体に威力420
対象の敵の属性値獲得量を60%ダウン(2ターン)
対象の敵の防御力を15%ダウン(4ターン)

味方単体のウィーク時与ダメージアップが強力

ケンペル(ロウ)は、属性値獲得量をアップする効果と、ウィーク時与ダメージを30(40)%アップする効果を付与するスキルを所持しています。そのため、属性値を早く貯めることができ、味方のEB回転率やスキル発動までの初動を速めることが可能です。

ケンペル(ロウ)の最大の魅力は、味方単体に2ターンの間、ウィーク時与ダメージを30(40)%を付与できる点です。バフの効果量が高く、ステラなどの火力が高いキャラに付与することで破格のダメージを狙う事ができます。

ケンペル(ロウ)のオススメ運用方法

ケンペル(ロウ)を運用する場合、スキルⅠ『エレムインベスト』の味方単体のウィーク時与ダメージを30(40)%アップするバフを主体に運用していくのがオススメです。

水属性のキャラだと、ステラなどの高火力な敵全体EBを持つキャラに『エレムインベスト』でバフを付与するのがオススメです。また、スキルⅠの発動に必要な属性値が3と低いため、多属性編成や他の属性に出張させて運用することも可能です。

注意点があるとするなら、弱点属性にのみ効果が発揮されるため、アリーナなどの相手の属性が分からない場合の運用は難しくなります。

ケンペル(カオス)のスキルと特徴

通常 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力50
敵を攻撃した時、自身の属性値を追加で1増加
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力80
敵を攻撃した時、自身の属性値を追加で1増加
S1 ≫エレムグラント【必要:3】
《使用間隔:5》
【最速】味方単体の属性値獲得量を50(60)%アップ(2ターン)
S2 ≫アイシクルスプレッド【必要:8】
《使用間隔:5》
敵ランダム3体に125
この攻撃で敵を倒した時、全属性値が1増加
EB ≫造反無動【必要:9】
敵単体に威力420
対象の敵の属性値獲得量を60%ダウン(2ターン)
自身のウィーク時与ダメージを15%アップ(2ターン)

ケンペル(ロウ)の下位互換

ケンペル(カオス)は、属性値の獲得に特化しており、味方のEBの回転率を高めたり、スキル発動までの初動を速める事ができます。

とても便利なスキルですが、ケンペル(ロウ)も全く同じ効果を持つうえに、味方単体のウィーク時与ダメージを30(40)%アップするバフも持つため、ケンペル(カオス)は下位互換と評価せざるを得ないでしょう。

ケンペル(カオス)のオススメ運用方法

ヴァルター(カオス)は、庇うカウンターと凍結付与をしながらダメージも狙っていく運用方法がオススメです。凍結を付与する手段を多く持つため、敵の状態異常耐性ダウンができるキャラと一緒に編成するのも良いでしょう。

ケンペルの評価と運命分岐おすすめ

初期 ロウ カオス
8.5点 9.5点 8.5点

ケンペル単体での評価は上記のようになります。他のキャラとの組み合わせで強みが変化するため、単純な評価として参考にしていただければ良いでしょう。他のキャラとの相性などは、下記の方にまとめてありますのでそちらを参考にしていただければ幸いです。

強力なバフを持つロウへの運命分岐がオススメ

ケンペルは、ロウとカオスどちらも属性値を貯めることに長けているエレメンターです。ただ、ケンペル(ロウ)とケンペル(カオス)を比較した時に、ケンペル(ロウ)は、味方単体のウィーク時与ダメージを30(40)%アップする効果を持つため、完全に上位互換と言えるためロウへの運命分岐がオススメです。

もし、ケンペル(カオス)も属性値を貯めることに特化した強力なキャラクターであることは間違いないため、編成上必要な場合はカオスでの運用も視野に入れるのも良いでしょう。

ケンペルと相性の良いキャラ

≫≫≫ステラ
『ステラは、高火力の敵全体EBを所持しているため、ケンペルのウィーク時被ダメージアップと相性が良い。』
≫≫≫ナディア
『ナディアは、味方全体に攻撃力アップを付与できるため、ケンペルのウィーク時与ダメージアップと掛け合わせることで、最終ダメージ量を底上げすることができる。』

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