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【イドラ】ローザリンデの評価とオススメ運命分岐!運用方法の解説

イドラのローザリンデ(ロウ・カオス)の評価とおすすめの運命分岐についてまとめます。また、ローザリンデを実際に使う際の運用方法や特徴についても合わせて解説していきます。イドラ攻略の参考にしていただければ幸いです。

ローザリンデの性能/特徴

初期 ロウ カオス
9.0点 9.5点 9.5点

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ステータス

基本データ 【★5】-火属性-
初期勢力】-ロウ-【イドラ化】-レオ-
HP 11144
攻撃力 415
防御力 502
素早さ 401

スキル・エレメンタルブラスト

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
対象の敵を20%で燃焼
S1 ≫獅子騎士の構え【必要:3】
《使用間隔:5》
自身を威力100のカウンター状態にする
自身を庇う状態にする
S2 ≫スカーレットストライク【必要:5】
《使用間隔:5》
敵単体に威力155
被ダメージ回数に応じて与ダメージが最大50%アップ
対象の敵を55%で燃焼
EB ≫ライオネス・フレア【必要:7】
敵単体に威力350
対象の敵を75%で業火

ローザリンデ(ロウ・カオス)の性能/特徴

ローザリンデ(ロウ)の性能

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
対象の敵を20%で燃焼
S1 ≫獅子騎士の構え【必要:3】
《使用間隔:5》
自身を威力100のカウンター状態にする
自身を庇う状態にする
S2 ≫スカーレットバニッシュ【必要:5】
《使用間隔:5》
敵単体に威力155
被ダメージ回数に応じて与ダメージが最大50%アップ
対象の敵を55%で燃焼
燃焼の敵に対する与ダメージが50%アップ
EB ≫ライオネス・インフェルノ【必要:7】
敵単体に威力360
燃焼の敵に対する与ダメージが20%アップ
対象の敵を75%で業火

燃焼の敵に対して与ダメアップが強力

ローザリンデ(ロウ)は、燃焼の敵に対する与ダメージが上昇するスキルとEBを所持しているため、敵単体に対して大ダメージを狙うことができます。また、通常攻撃やスキルで敵に燃焼を与えることができ、自身のみで与ダメアップの条件をクリアできます。

ローザリンデ(ロウ)は、燃焼と合わせて業火も付与することができるため、追加ダメージで貢献できる点もローザリンデ(ロウ)の評価ポイントでしょう。

敵単体への攻撃に特化したスキル構成

ローザリンデ(ロウ)は、敵単体への攻撃に特化したスキル構成が特徴です。また、自身に庇う状態とカウンター状態を付与することができるため、味方の生存率を上昇させつつ、ダメージ貢献も行う事ができます。

庇う状態が付与されることでローザリンドに攻撃が集中するため、ローザリンデが脱落しないように、ヒーラーなどと編成するようにすると良いでしょう。

ローザリンデ(カオス)の性能

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
対象の敵を20%で燃焼
S1 ≫獅子騎士の構え【必要:3】
《使用間隔:5》
自身を威力100のカウンター状態にする
自身を庇う状態にする
S2 ≫アサルトシバルリー【必要:5】
《使用間隔:6》
敵全体に威力110
防御力が10%アップ(4ターン)
EB ≫プロミネンス・レオロアー【必要:7】
敵全体に威力240
対象の敵を55%で業火

庇う・カウンターと防御バフの相性が良い

ローザリンデ(カオス)は、庇うとカウンターに加え、味方全体の防御力を上昇させるスキルを持つため、味方の生存率を上昇させることができます。

ゲルダなどの素早さが低く強力なEBを持つキャラの生存率を高めることができれば、脱落してしまいEBが打てないといった事故も減らすこともできます。

全体攻撃と業火で火力貢献が可能

ローザリンデ(カオス)は、汎用性に優れた敵全体への攻撃スキルが優秀です。また、EBで敵全体に業火を付与する事ができるため、追加ダメージでも火力貢献が可能です。

ローザリンデ(ロウ)は、燃焼が付与された敵単体に対してダメージ貢献が可能ですが、ローザリンデ(カオス)は、場面を選ばずに火力貢献することができる点で優秀です。

ローザリンデの運命分岐おすすめ

初期 ロウ カオス
9.0点 9.5点 9.5点

ローザリンデ単体での評価は上記のようになります。他のキャラとの組み合わせで強みが変化するため、単純な評価として参考にしていただければ良いでしょう。他のキャラとの相性などは、下記の方にまとめてありますのでそちらを参考にしていただければ幸いです。

汎用性で選ぶなら、ローザリンデ(カオス)

ローザリンデの運命分岐は、ロウ・カオスの選択で全く別の用途に変わるため、運用方法によって選択するのが良いでしょう。

ローザリンデ(カオス)は、敵全体への攻撃スキルとEBを所持しており、クエスト周回やアリーナバトルなどで活躍が期待できます。今後、ローザリンデ以外に汎用性のあるキャラを入手した場合は、キャラの特徴が薄れるため、ロウでの切替も視野に入れて運用すると良いでしょう。

特徴を活かし、イドラ戦での運用ならローザリンデ(ロウ)

ローザリンデ(ロウ)の最大の特徴は、燃焼が付与された敵単体へのダメージ貢献です。しかし、ローザリンデ(ロウ)は、敵全体への攻撃スキルを持たないため、クエスト周回やアリーナバトルなどでは、運用に難があります。

ただ、イドラ戦などでは敵単体の攻撃スキルが輝く場面がある為、イドラ戦での運用を視野にいれているのであれば、ローザリンデ(ロウ)は高いダメージを稼いでくれるでしょう。

ローザリンデの運用方法

ローザリンデ(ロウ)の燃焼を利用した運用方法

ローザリンデ(ロウ)を運用する際は、燃焼を利用した運用方法が強力です。燃焼が付与された敵単体に対して与ダメージがアップするため、イドラ戦でブレイクした際に攻撃を集中させると良いでしょう。

また、ゲルダやグスタフのような、燃焼を付与できるキャラと同時に編成させると良いでしょう。

ローザリンデ(カオス)の全体攻撃を主体とした運用方法

ローザリンデ(カオス)を運用する際は、敵全体を対象としたスキルやEBを主体に運用する方法がオススメです。汎用性があり、クエスト周回などでも優秀です。

また、自身の庇うカウンターをカバー可能な全体防御バフも便利です。素早さの遅いゲルダがEBを発動するまでの、盾役としてローザリンデ(カオス)を起用するのも良いでしょう。

ローザリンデと相性の良いキャラ

≫≫≫グスタフ
『燃焼が付与された敵に対して与ダメージ20%アップするスキル効果がゲルダ(ロウ)と相性が良い』
≫≫≫ゲルダ
『 燃焼が付与された敵に対して与ダメージ20%アップするスキル効果がゲルダ(ロウ)と相性が良い 。また、ゲルダ(カオス)の生存率を高める、ローザリンデ(ロウ)の『庇う』が便利』

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