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【イドラ】タニアの評価とオススメ運命分岐!運用方法の解説

イドラのタニア(ニュートラル・カオス)の評価とおすすめの運命分岐についてまとめます。また、タニアを実際に使う際の運用方法や特徴についても合わせて解説していきます。イドラ攻略の参考にしていただければ幸いです。

タニアの性能/特徴

ステータス

基本情報 【★4】-風属性-
初期勢力】-ニュートラル-【イドラ化】-カマイレオン-
HP 8351
攻撃力 409
防御力 407
素早さ 397

スキル・エレメンタルブラスト

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
S1 ≫バトルグロース【必要:2】
《使用間隔:4》
【最速】攻撃力が10%アップ(3ターン)
S2 ≫鉤爪乱舞【必要:4】
《使用間隔:4》
敵ランダム3回に威力150
追加効果なし
EB ≫クエイクフィスト【必要:6】
敵単体に威力380
マーキングの敵に対する与ダメージが15%アップ
対象の敵のマーキングが解除される

タニア(ニュートラル)のスキルと性能

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
S1 ≫デュエルグロース【必要:2】
《使用間隔:4》
【最速】攻撃力が10%アップ(3ターン)
クリティカル率が10%アップ(3ターン)
S2 ≫鉤爪乱舞【必要:4】
《使用間隔:4》
敵ランダム3回に威力150
追加効果なし
EB ≫ランドスライドフィスト【必要:6】
敵単体に威力300
対象の敵の残りHPが多いほど与ダメージが最大30%アップ
自身の防御力が15%アップ(4ターン)

勢力を持たず、汎用性がある

タニア(ニュートラル)は、ロウとカオスのどちらでも編成ができるため、汎用性が高く編成しやすい特徴を持ちます。また、自身で完結するスキルを持つため、編成難易度が低いキャラクターと言えます。

風属性のみで編成を組む時に、タニア(ニュートラル)を枠埋め要因として活用することも出来るので、キャラの少ない間は編成に入れやすい点でオススメです。

タニア(カオス)のスキルと特徴

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵単体に威力45
≫2段階目【必要:3】
敵単体に威力70
≫3段階目【必要:5】
敵単体に威力95
S1 ≫バトルグロース【必要:2】
《使用間隔:4》
【最速】攻撃力が10%アップ(3ターン)
S2 ≫鉤爪乱舞・改【必要:4】
《使用間隔:4》
敵ランダム3回に威力150
状態異常耐性が10%アップ(4ターン)
EB ≫ブラデエィシザーズ【必要:6】
敵単体に威力300
対象の敵の残りHPが多いほど与ダメージが最大30%アップ
自身のクリティカル率が10%アップ(2ターン)

タニア(カオス)は、運用が難しい

タニア(カオス)は、ニュートラルと比較した場合運用が難しくなります。カオスに運命分岐することで、スキルⅡに状態異常耐性を10%アップする追加効果が尽きますが必要性が薄く、編成の幅が狭まるため別のキャラを入手した場合は編成から早く外れるでしょう。

タニアの評価と運命分岐おすすめ

初期 ニュートラル カオス
7.0点 8.0点 7.0点

タニア単体での評価は上記のようになります。他のキャラとの組み合わせで強みが変化するため、単純な評価として参考にしていただければ良いでしょう。他のキャラとの相性などは、下記の方にまとめてありますのでそちらを参考にしていただければ幸いです。

編成の幅が広がるニュートラルがオススメ

タニアは、ニュートラルに運命分岐するのがオススメです。性能だけを見た場合はどちらも類似しているため、あまり差は無いでしょう。ただ、編成のしやすさという面から、ニュートラルの方が総合的な使いやすさで評価できます。

また、スキルやEBに必要な属性値が低く、多属性の編成でも活用することができます。

タニアの運用方法

多属性編成でもEB発動の敷居が低い

タニアは、スキルやEBの発動に必要な属性値がとても低い特徴を持ちます。そのため、多属性編成などの属性値が貯まりにくい編成でもEBを早く使う事ができます。

また、風属性キャラのみでの編成でも、EBを連発したり無駄な属性値を無くすように調整するなどの運用が可能です。

タニアと相性の良いキャラ

≫≫≫ポポプリン
『タニアは、EBやスキルの発動に必要な属性値が低く、属性値を大量獲得しやすいポポプリンと運用することで、EBを連発できる点で相性が良い。』

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