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【イドラ】トールビョルンの評価とオススメ運命分岐!運用方法の解説

イドラのトールビョルン(ロウ・カオス)の評価とおすすめの運命分岐についてまとめます。また、トールビョルンを実際に使う際の運用方法や特徴についても合わせて解説していきます。イドラ攻略の参考にしていただければ幸いです。

トールビョルンの性能/特徴

ステータス

基本情報 【★4】-風属性-
初期勢力】-カオス-【イドラ化】-カマイレオン-
HP 8530
攻撃力 435
防御力 439
素早さ 434

スキル・エレメンタルブラスト

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵ランダム2体に威力50
対象の敵を10%で混乱
S1 ≫イビルアイブレーザー【必要:4】
《使用間隔:8》
敵単体に威力140
対象の敵のスキル使用間隔を2増加
S2 ≫混沌の魔眼【必要:6】
《使用間隔:5》
敵ランダム2回に威力130
対象の敵の攻撃力を10%ダウン(4ターン)
EB ≫イビル・クロウラー【必要:9】
敵全体に威力295
対象の敵を45%で混乱

トールビョルン(ロウ)のスキルと性能

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵ランダム2体に威力50
対象の敵を10%で混乱
S1 ≫イビルアイブレーザー【必要:4】
《使用間隔:8》
敵単体に威力140
対象の敵のスキル使用間隔を2増加
S2 ≫幻惑の光【必要:6】
《使用間隔:5》
敵ランダム2体に威力130
対象の敵を25%で混乱
EB ≫命火の消燈【必要:9】
敵全体に威力300
対象の敵のスキル使用間隔を2増加する

敵のスキル遅延が強力

トールビョルン(ロウ)は、威力300の敵全体攻撃と対象の敵のスキル使用間隔を2増加するEBを所持しています。また、スキルでも敵単体のスキル使用間隔を2増加することができるため、スキル遅延に特化したキャラクターといえます。

運用は難しいですが、トールビョルン(ロウ)のEBを連発することで、敵全体のスキルを無力化できるため強力です。ただ、敵のEBを封じることは出来ない点には注意が必要です。

トールビョルン(カオス)のスキルと特徴

通常攻撃 ≫1段階目【必要:0】
敵ランダム2体に威力50
対象の敵を10%で混乱
S1 ≫イビルアイブレーザー【必要:4】
《使用間隔:8》
敵単体に威力140
対象の敵のスキル使用間隔を2増加
S2 ≫混沌の邪眼【必要:6】
《使用間隔:5》
敵ランダム3体に威力115
対象の敵の攻撃力を10%ダウン(4ターン)
EB ≫アビス・クロウラー【必要:9】
敵全体に威力300
対象の敵を45%で混乱

敵全体に混乱を付与できるEBが強力

トールビョルン(カオス)は、威力300の敵全体攻撃と対象の敵に45%で混乱を付与することができるため、敵のEBを封じることができます。確率も45%と高いため、比較的使いやすいEBと言えます。

しかし、混乱ではスキルを封じることができないため、スキル遅延の付与と組み合わせて運用していくのがオススメです。

トールビョルンの評価と運命分岐おすすめ

初期 ロウ カオス
7.5点 9.0点 8.0点

トールビョルン単体での評価は上記のようになります。他のキャラとの組み合わせで強みが変化するため、単純な評価として参考にしていただければ良いでしょう。他のキャラとの相性などは、下記の方にまとめてありますのでそちらを参考にしていただければ幸いです。

スキル遅延に特化したロウへの運命分岐がオススメ

トールビョルンは、敵のスキル使用間隔を増加させるスキルとEBを所持しており、敵のスキル発動を妨害することができます。現状、運用が難しいキャラですが、スキル遅延に特化した唯一の存在のため、ロウへの運命分岐がオススメです。

トールビョルンの運用方法

スキル遅延と混乱を付与して、敵を無力化する

トールビョルン(ロウ)のスキル遅延EBと、敵のEB発動を妨害できる混乱を同時に付与することで、敵を無力化することができます。混乱以外にも、痺れなどで代用可能なため、それらの状態異常を付与できるキャラと一緒に編成させて運用するのがオススメです。

トールビョルンと相性の良いキャラ

≫≫≫ゾラ
『ゾラは痺れを付与できるEBを所持しており、敵のEBを封じる事ができるため、スキル遅延を持つトールビョルンと組み合わせることで敵の無力化ができる。』
≫≫≫ポポプリン
『ポポプリンで属性値を大量に獲得して、トールビョルンのEBを連発できる点で相性が良い。』

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